2016年度活動方針

<スローガン>

同友会の活動からオホーツクの“一体感”を生み出し、

確かな企業連携と、魅力の発信力強化を!

<企業づくり>

■(経指)経営理念に根差した、ブレない芯のある企業経営を推進しよう!

・異業種の会員との語らいで、気付きを得る

・「第5期経営指針づくり研究会」の実践を通して、理念型企業を増やす

・経営指針を作成した会員(サポーター会員)との連携で、強化を図る

■(共育)社員の参加の場を増やし、会社ぐるみで同友会を活用しよう!

・社員参加型の企画を通して、社員同士の連携づくりを実践する

・動画プロジェクトを通して、中小企業で働く魅力を伝える

・求人の促進、教育力の向上、辞めさせない仕組みづくり

■(経営)地道な学びと確実な実践で経営の質とスキルを高めよう!

・会員相互の協力で経営の質を高める。(よってたかって懇談会)

・タイムリーな情報提供で経営のスピード感を高める。(がっちりプロジェクト)

・学びの場を通して経営スキルを高める。(税務、法務、労務等各種研修)

 

<地域づくり>

■(交連)会内外の交流と連携を促進し、地域内での連帯を強めよう!

・会員同士の親睦行事を通して、絆を生み出す

・会員のビジネスに触れる企画を実施し、会員同士の連携を促進する

・会外団体との懇談会や交流会を通して、関係づくりを行う

■(政策)“オホーツク”を深く学び、希望あふれる地域の政策を提案しよう!

・私たちが暮らす“オホーツク”を様々な視点で学び、地域への理解を深める

・中小企業家から見た課題や中長期的な展望を整理し、未来へつなげる

・中小企業振興基本条例の具体的な活用を図る

 

<同友会づくり>

■(組企)質の高い学びと参加率向上を目指し、“入りたくなる同友会”を創ろう!

・引き続き「303社会員」を目指し、活動体制を整える1年に

・新会員ガイダンスで同友会の理解者を増やす

・会員訪問で顔の見える関係づくり

■「同友会楽しさ倍増プロジェクト」で、会員1人1人が輝く活動を

・“自主運営型”の活動を増やし、会員が主体的に関われる活動を目指す

・“同友会理念”や活動意義を学ぶ場を増やし、同友会について深く理解する

・会員同士の声掛けや訪問活動を通し、各会合への参加者を増やす

■地区会・部会の各組織活動に磨きを掛け、企業連携と発信力を強化させよう

・各地域での活動をさらに活発化する

・4地区会での連携を強化する

・オホーツクの一体感を強めるための企画を展開する

 

Designed by Theme Junkie. Powered by WordPress.